ファジング・ペネトレーションテストPenzzer
影響度の高い攻撃生成でテストを効率化
ファジング・ペネトレーションテストの実践ガイドをご用意しています。

Penzzerは、ネットワーク、プロトコル、ファイル形式および組込みシステムにまたがる脆弱性を発見し、修正できるよう支援するためにデザインされた、モジュール式の高性能なファジングフレームテストツールです。

ファジングの詳細はコラム記事「ファジングとは?」をご一読ください。
主な特長
- ファジングとペネトレーションテストを単一のユーザーインターフェースに統合
- IPv4、IPv6、CANbus、Bluetooth、Wi-Fi、SSL/TLS、DNS、MQTT など、200 種類以上のプロトコルに対応
- 脆弱性に対する実践的なレポート(分析結果、推奨修正、再現手順など)を生成
- IEC 62443などの業界標準に準拠
- セキュリティ重視の設計により、オンプレミスでテストを実施
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データシートのダウンロードPenzzerの使用方法
(下の画像をクリックすると自動再生します。日本語字幕付き、音声無し、2分10秒)
セキュリティ対策を進める上での課題
- 試験速度が遅く時間がかかる
- 攻撃シナリオを追加できない
- 独自プロトコルに対応するのが難しい
- 検出した脆弱性をどう解析したらよいか分からない
- 日本語での手厚いサポートを受けたい
ユビキタスAIのPenzzerは、このようなお客さまの課題を解決します!
Penzzerが選ばれる理由
高いインパクトを持つ攻撃を生成し、効果的な脆弱性検査を実現
生成されるレポートには詳細な脆弱性分析結果と推奨修正事項、再現手順が含まれており、実践的な修正作業を迅速化
独自プロトコル対応可能。通信仕様に応じたスクリプトも提供。
国内エンジニアによる日本語サポート。体制の構築、メンバーの教育に不安がある場合も手厚い支援を提供。
PenzzerはWe-Fuzz社が開発し、日本国内ではユビキタスAIが販売・技術サポートを提供しているファジング・ペネトレーションテストツールです。

ファジング・ペネトレーションテストの実践ガイドをご覧になりたい方
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ファジングは、ブルートフォース攻撃(総当たり攻撃)を主とする検査手法です。大変重要、かつ有効な検査手法である一方、個々のテストケースの作成とそれらの実施には、多大な時間と労力が必要とされます。このため、非常に短い期間での開発を要求される昨今のプロジェクトでは、できる限り効率的なアプローチが求められます。


